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バリ島のナイトマーケット

岡本 尚子さん

2013年08月25日

バリ島で体験したいものの一つの(ナイトマーケット)に行きました。
マーケットに着くや否や、どこからともなく旗を持ったフツーのおじさんが手際よく駐車位置を指示してくれました。
想像していた以上の規模の大きさ、屋台の多さにびっくり。
数えきれぬ位のテントの下の屋台の裸電球の光、様々なものの入り混じった匂いと立ち込める煙、原色と原色がごちゃに混じった衣類や日用品が積み上げられ、吊り下げられ、細い露地いっぱいに広げられている。

 

 

 


どれも昔懐かしい遠い日本を思い出させる風景だが、それ以上にもっとエネルギッシュな人々の営みに圧倒させられる。
アジアの庶民の食べ物とはすべてとうがらしの辛さと、ひどすぎる甘さばかりと思っていたのですが、粗末な長い板の椅子に並んで座って食べたバナナの葉で包んで蒸したお米のごはん、鳥のから揚げもおいしかったし、マーケットの出口辺りに入った小さな屋台での、薄く焼いたちょっとお好みに似たものだったけど、これが又物凄く絶品でした。

 

 

 

もう一品お菓子のようなものも注文。「おいしいネ」って言うと、「おいしいものしか売ってナイ」と若いお兄さんがそっけなく答えてくれて「へ~、自信あるんだ」と感心。当たり前だけど。
やはり皆さん是非体験して楽しんで頂きたいと思いました。

 

 

 

 

 

匿名さん

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