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よくある質問

Q : 初心者でも受講できますか。どんな内容ですか。

A : 講座は全てプライベートレッスンですので、受講生様のご要望に合わせて講師がカリキュラムを作成します。テキストや教材もご用意しております。

また日本で受講中、または受講経験がある方はご利用になりたいテキストや教材をお持ちいただいてもかまいません。

Q : どのくらいの期間でインドネシア語が話せるようになりますか。

A : 文法、発音ともに比較的簡単といわれているインドネシア語は、約3ヶ月で日常会話までは習得可能ともいわれています。とはいえ、どんな語学でも単語の暗記、繰り返し、覚えたフレーズを使って積極的にコミュニケーションをとる姿勢は必要です。

当校の講師は日本語が話せますので、わからない事は積極的に質問してください。そして日本人の発音に慣れているスタッフに話しかけて練習してください。町でも親日家が多く、おしゃべり好きのインドネシア人に話しかけてみてください。間違ったインドネシア語でもおおらかなインドネシア人は笑いながして、それも話のネタになり、盛り上がるはずです。

Q : 通学方法は?

A : 送迎費が含まれている講座でしたら、スタッフがオートバイまたは自動車にてご滞在先と学校間を送迎いたします。

またご自分で通学を希望される方には、オートバイレンタル、外国人免許取得手続き代行、現地交通ルールを含めた練習などをお手伝いさせていただきます。

Q : インドネシア人の英語の訛りが心配なのですが?

A : バリ島を世界各国から観光客が訪れるリゾート地のため、英語学習も盛んです。その為、英語を流暢に話す人も沢山います。

どんな所の英語にもアクセントはあります。ネイティブ並みの英語力のある方の留学を除いて、英会話の基本~日常会話を学ぶのであれば問題ないでしょう。

Q : インドネシア語と英語、2か国語習いたいのですが、どのようなスケジュールになるのでしょうか?

 

A : インドネシア語と英語の両方をミックスして受講することもできます。
例)月・火・水はインドネシア語、木・金は英語、土曜日はお休みしたいなど
3ヶ月コースのうち前半の2ヶ月間はインドネシア語、後半の1ヶ月は英語を受講するなどの取り方もできます。

Q : 教えた経験がなくても参加できますか。

A : 提携校での日本語の先生方は日本語が出来ますし、慣れるまでは見学だけでもかまいません。先生方に模範発声などを求められたら是非ご協力ください。

Q : 日本語を教える自信はないのですが、教壇に立って生徒とコミュニケーションしたいのですが。

 

A : 日本人観光客も多く、テレビやラジオでも日本語の挨拶や単語が聞かれるほど日本への興味関心は高いのですが、正確な情報、最新情報はあまり入ってこないのが現状です。

ですから日本語だけでなく、折り紙やあやとりといった伝統的な遊び、最近流行している歌やコミック、ギャグ、ファッション雑誌等を紹介したり、教えたりすればとても喜ばれることでしょう。

提携校の先生方は日本語が話せますので、生徒たちへ通訳もしてくれます。

Q : 日本語教師になるために勉強中ですが、実習ができますか。

A : 現在、養成講座受講中の方、終了した方でも当校の授業に実習生として担当していただけます。参加期間によって正規担当、補助担当などご希望に合わせて実習していただけます。教案、教材作成などもともに考えていきます。

Q : インドネシア語ができなくても参加できますか。

A : 提携校の先生方は日本語もできますので、インドネシア語ができない方でもご安心頂けます。
またプログラムには語学講座が含まれており、更に語学を継続したい場合には1レッスン¥1750にて受講できます。

Q : 滞在先のアパートはどんなところですか。

A : こちらでご用意させて頂く宿泊先は、デンパサールのエリート地域内、又はサヌールビーチに近い快適なお部屋ですので、治安面でも安心して頂けます。

 → 滞在先情報

Q : シングルビザを取得したいのですが、スポンサーレターを頂けますか。

A : 語学講座を最低週2回で計50回以上、または3ヶ月以上のプログラムにご参加の方には、(入学証明書)スポンサーレターを発行いたします。お身元の確認と書類作成のため、履歴書(市販品)とパスポートの顔写真と番号のページのコピーをご提出ください。 また、バリ島でのシングルビザの取得は現地ビザ代行会社バリモードでも可能です。 その他、日本では株式会社デバンダでもお問い合わせ頂けるかと思います。

Q : 1ヶ月の生活費はどのくらいかかりますか。

A : 個人差がもちろんありますが、最低2万円~3万円位、平均では5,6万円位でしょうか。

1回の食事は地元の食堂でなら50~200円が目安です。飲料水、約30円、ジュース類約50円。もちろん生活スタイルで、生活費は上下します。

物価と生活費について

Q : 日本から持っていったほうがいいものはありますか。

A : たいていのものは大型スーパーでそろえられます。
アレルギーなどがある方は常備薬をご持参ください。また健康な方でもバンドエイドや消毒薬は持っていると何かと役にたつと思います。
女性の方はお肌に合った化粧品なども持ってこられる方が多いようです。洗顔料はたくさん種類がありますが、クレンジングはありませんし、また日焼けを気にされる方は日焼け止めクリームは日本から持ってこられた方がいいでしょう。

また長期滞在になりますと、日本食が恋しくなられる方が多くいらっしゃいます。日本食レストランも増えましたが、お好みのインスタント食品なども少しお持ちいただくと便利でしょう。インスタント食品や調味料は手に入り易くなりましたが、値段は日本の定価の2~3倍となっています。

持ってきたほうがいいもの

Q :海外保険への加入はしたほうがいいですか。

A :穏やかで変化の少ない亜熱帯気候とはいえ、まだ公衆衛生が未整備な地域です。なれない海外での長期滞在では些細なことで体調の変化をきたします。

また観光エリアでは外国人も多く、交通事故もありますので、万一のときに費用を気にせず、衛生的で技術の確かな病院へかかるためにも保険への加入をお勧めいたします。

ここからAIUの海外留学保険の資料請求、加入ができます。

海外旅行保険はこちら

Q : 学校見学をしたいのですが。

A : 休校日以外でしたらいつでも見学できます。日時をご予約ください。

Q : バリで就職したいのですが。

A : バリ島は観光地ということもあり、弊校の生徒さんでもこれまでもホテルや旅行会社等に就職された方はいらっしゃいます。就職活動に関しての御相談にものらせて頂きますが、就職活動をより積極的にして頂けなければスムーズな就職も難しいでしょう。

求人先によっては面接の際に英語もポイントになることもありますので、英会話の練習もしておかれた方がいいでしょう。

バリでの就職活動について

Q : いつまでに申し込めばいいでしょうか。

A : ビザを必要とするプログラムは、60日以上前までにお申し込みください。 ビザを要しないプログラムは、なるべくご出発予定日の1ヶ月以上前までにお申し込みください。

※お申し込み時に航空券が確保されていなくても差し支えありません。

夏休みシーズンや年末・年始は、混み合いますので、通常よりお早めにお申し込みください。

Q : はじめての海外生活が不安なのですが。

A : 初めての海外生活になりますと、短期、長期に関わらず、やはり不安に感じられること、ご不明な点なども沢山出てくるかと思います。
SIKI BALIでは現地に日本人スタッフがおりますので、現地での直接のサポートが可能になっております。皆様の生活全般のサポートを言葉の壁を乗り越えて、現地のスタッフと協力しながらサポートいたします。
私どもは皆様の「楽しく有意義な滞在」を実現していただけるようお手伝いいたします。